タイ・バンコク その2
タイ日記、時間あいちゃいましたが、完結編♪
最終日の三日目は、買い物とバンコク市内観光がメイン。
朝から観光ツアーへ。
暁の寺、ワット・アルン。

タイ語でワットがお寺と言う意味だそうです。
三島由紀夫の小説「暁の寺」でも、よく知られているお寺ですね☆
このタイトルは、高校生の頃、この小説を読むきっかけにもなったのですが、
とっても単純な理由です。
私と同じ「暁」という名前が付いているから(笑)
ものすごい高さのお寺なのですが、半分より少し上
3分の2位の場所まで登れるんです。
かなり高いし、傾斜はあるし。
でも、せっかく来たから登らなくては!と頑張りました。
登る時は、上を見ているから、まだマシなのですが下りは・・・><。
階段の幅も狭く、足がちゃんと乗らないし、下はまっさかさまに落ちそうで・・・
傾斜45度だそうです。
登ってからも足がすくみっぱなし。
怖かった・・・^^;

どれだけ傾斜があるか、写真を撮ろうとしたのですが
怖すぎて下は見られず、手を伸ばして写真撮ったのですが・・・

帰りは真下が見られず、こわごわ横向いて降りました☆
暁の寺は、朝日に当たってキラキラ輝くお寺になるように、
壁面はすべて、中国から輸入した陶器で
モザイクになってるんです。

よく見ると、お皿っぽいですよね☆
キレイでしたよ〜
ワット・プラ・ケーオ、エメラルド寺院と王宮は とにかくキラキラ☆


ワット・ポーは、格闘ゲームでもお馴染みですね〜(笑)
横たわった釈迦仏のデカさに驚きつつ。

お釈迦様の足の裏☆

でもね。でもね。
思ったより、第三の目が働かないのです。。。
観光名所だからしかたないのでしょうか。。。
免税店キングパワーへ行って、お買い物したあと、
どうしてもちゃんとした?お寺らしいお寺に行きたくて。
マーケットに行く予定を諦め、何とか行ってきました。
それがワット・スコータイ。
本堂は写真撮影するのもどうかと思ったので、その境内だけ。
床がピカピカに磨かれてて、周りはぐるっと一周仏様。

本堂では、地元の方々が瞑想したり、お祈りしたり。
観光客は殆どいませんでした。
とても落ち着きました。
お寺らしいお寺に最後に寄れて、思い残すこともなくなり帰国。
今度はチェンマイに行ってみたいですね☆
タイ・バンコク満喫できました♪
最終日の三日目は、買い物とバンコク市内観光がメイン。
朝から観光ツアーへ。
暁の寺、ワット・アルン。

タイ語でワットがお寺と言う意味だそうです。
三島由紀夫の小説「暁の寺」でも、よく知られているお寺ですね☆
このタイトルは、高校生の頃、この小説を読むきっかけにもなったのですが、
とっても単純な理由です。
私と同じ「暁」という名前が付いているから(笑)
ものすごい高さのお寺なのですが、半分より少し上
3分の2位の場所まで登れるんです。
かなり高いし、傾斜はあるし。
でも、せっかく来たから登らなくては!と頑張りました。
登る時は、上を見ているから、まだマシなのですが下りは・・・><。
階段の幅も狭く、足がちゃんと乗らないし、下はまっさかさまに落ちそうで・・・
傾斜45度だそうです。
登ってからも足がすくみっぱなし。
怖かった・・・^^;

どれだけ傾斜があるか、写真を撮ろうとしたのですが
怖すぎて下は見られず、手を伸ばして写真撮ったのですが・・・

帰りは真下が見られず、こわごわ横向いて降りました☆
暁の寺は、朝日に当たってキラキラ輝くお寺になるように、
壁面はすべて、中国から輸入した陶器で
モザイクになってるんです。

よく見ると、お皿っぽいですよね☆
キレイでしたよ〜
ワット・プラ・ケーオ、エメラルド寺院と王宮は とにかくキラキラ☆


ワット・ポーは、格闘ゲームでもお馴染みですね〜(笑)
横たわった釈迦仏のデカさに驚きつつ。

お釈迦様の足の裏☆

でもね。でもね。
思ったより、第三の目が働かないのです。。。
観光名所だからしかたないのでしょうか。。。
免税店キングパワーへ行って、お買い物したあと、
どうしてもちゃんとした?お寺らしいお寺に行きたくて。
マーケットに行く予定を諦め、何とか行ってきました。
それがワット・スコータイ。
本堂は写真撮影するのもどうかと思ったので、その境内だけ。
床がピカピカに磨かれてて、周りはぐるっと一周仏様。

本堂では、地元の方々が瞑想したり、お祈りしたり。
観光客は殆どいませんでした。
とても落ち着きました。
お寺らしいお寺に最後に寄れて、思い残すこともなくなり帰国。
今度はチェンマイに行ってみたいですね☆
タイ・バンコク満喫できました♪
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://auraque.12.dtiblog.com/tb.php/143-abfa0e42


